メインストーリー:カルフェオン:カルフェオンの人達

ちょっと、いいかな。

目的の人は作業監督のようだ。

これ、そうらしいね~。

条件づけで答えない人は卑怯な人だって。

私は肯定派。

効果が高いとは思っていない。

もっと直接的な方法があると思う。

どちらかというと

同士を見つけたり、情報を交換するのに有益なのかなと。

結果的にね。

出来るか出来ないかではなく、

負わされるんだと思うよ。

それが嫌だからデモをするんじゃないかな。

結局は責任も負わされる。

不条理だよね~。

無知と洗脳につけるクスリは無いと思う。

新鮮な大根!・・・え、どこに

まさか・・・この緑色のがぁ!?

よっしゃ!

次に北部小麦農場にいるという、楽団へ。

居たような、居ないような。

どうも記憶に無い。

あ~!道端じゃないか。

どうりで覚えていないわけです。

やったー!ヽ(´エ`)ノ

ランタンか。

貰っといて損はないかな。

雰囲気出るし。

愉快だねw

私は一緒にノルのは苦手なんだけど。

見る分には楽しいよ。

マツの木か。

この辺にはあるのかな。

ツルハシか料理か~・・・

特に入らないかなw

ゴメンw

採取系のクエストは倉庫圧迫するからパスするね。

講演成功するといいね!

カルフェオンに戻って次はっと、

ヴォルクス!!

あれ、なんか聞き覚えがあるな。

私は旅のものです。

はい

あら~心が広いね。

普通は「冒険者ごときが手打ちじゃー!」みたいな感じで

追い出されそうですが。

とは言えってもツッケンドンw

言われずともわかってますよ。

あら~お美しい、お・か・た

(完全に不逞の輩な私)

よしよし順調だ。

次は噴水の前か。

(結局は馬で移動することに)

イギリスなんかも昔は馬糞まみれだったと聞く。

そりゃそうなるわ!w

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